📌 受け取る前に、ひとつだけ読んでくださいね
このページは、無料のプレゼントとしてお渡ししているものです。
そのため、使い方についての個別のサポートはお受けしていません。
でも、大丈夫です。ここに書いてある順番どおりに進めれば、ひとりで作れるように書きました。
もし途中で止まってしまったら、ふだん使っているAIに聞いてみてください(ChatGPT・Claude・Gemini など、どれでも大丈夫です)。
① このページをまるごとコピーしてAIに渡す(ChatGPT・Claude・Gemini など) → ② 「これを使って手伝って」と伝える →
③ あなたの状況に合わせて教えてくれます🌿
はじめに:りんかからひとこと
わたしも最初、AIに「いい感じに書いて」と頼んで、返ってきた文章を見て固まってました笑
原因はAIじゃなくて、頼み方だったんですよね。このページは、あのころのわたしに渡したかった「最初の設計図」です。
読む10分、作る10分で、今日AI社員カードが1枚できます。
まず結論:AI会社は「係づくり」です
毎回自分が悩んでいた作業を、役割ごとにAIへ渡しやすくしたもの。
それが、最初のAI会社です。
最初から完璧な自動化を目指さなくて大丈夫です。まずは「今日、何をAIに任せたら少しラクになるか」を1つ決めるところから始めます。
この特典でできること
3用語の違い
つまり、AI会社は全体の考え方。AIエージェントは判断して動く担当者。ワークフローは決まった順番で動く作業の流れです。
AI会社の基本部署
5ステップで作る
今日そのまま使える依頼文
まずは、下の文をそのままAIに貼ってみてください。
りんかのおすすめ:最初に作るならこの3係
note下書き係について
ここで出てくる「note下書き係」は、AI会社の中に入れる係の1つです。
わたしが使っている仕組みを組み合わせると、テーマを決める、本文を作る、下書きを整える流れまでさらにラクになります。
ただ、最初からツールを全部そろえなくても大丈夫です。まずはAIに「係」として話しかけるところから始めてみてください。
今日のミニワーク
少しだけ辛口に言うと
「AIエージェント」と書かれているものの中にも、実際には決まった順番で動くだけのワークフローがあります。
ワークフローが悪いという話ではありません。わたしも毎日くり返す仕事にはワークフローを使っています。むしろ、その方が安定することも多いです。
ただ、AI会社を作るなら、そのAIがどの役割で、何を判断し、どこから人が確認するのかを分けておく必要があります。ここがないと、見た目はすごくても、ただの作業メモで終わります。
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